× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 本日はマルトメ安全パトロールの日であった。パトロール者は門屋と佐伯と夷子常務、それと協力業者であるオオノ開發㈱さん、㈱ナガセさん、前原工業㈱さんの3社で計6名で回った。 3現場を回らさせてもらったのだが、全ての現場に共通する点で整理整頓がよく出来ていたことだ。協力業者さんも全員一致で言ってくれたことである。すばらしい安全・衛星管理の元、現場が進んでいることがよく分かった。現場管理者は更なる安全への追求を行っていってもらいたいと思う。 総括と致しまして、安全管理をする上で元請だけが気張ってもいけないことがある。協力業者さんも元請と一体となって安全管理に勤めていただきたいと思う。そうなる為に現場管理者は、仕事がしやすい環境を協力業者さんに提供し続けていってください。 頑張りましょう ![]() てるひこ PR 本日、愛媛政経懇話会が東京第一ホテル松山で行われた。演題は「解散政局の展望~政権交代はあるか」で、講師は共同通信社論説委員の川上高志氏であった。 福田元総理は歴代9番目に早い政権だっだ。これは安部内閣政権より何日間か早かったそうだ。新政権の支持率は下記の通りである。 新政権の支持率 直前の政権支持率 2000年4月 森内閣 43.0%(小渕内閣 41.0%) 2001年4月 小泉内閣 86.3%(森内閣 13.6%) 2006年9月 安部内閣 65.0%(小泉内閣 54.0%) 2007年9月 福田内閣 57.8%(安部内閣 25.3%) 総選挙のポイントでは 「半分・半分の法則」 ・480議席のうち公明・共産などが60議席をとる。 ・残り420を自民、民主で奪い合う。半分の210以上を獲得した方が比較第一党 ・60議席のうち公明党が半分30を取ると、210+30=240が過半数を制する。 最後に川上氏は「6割の可能性で政権交代があるでしょう」と言った。 若い人の政治離れが目立ちますが、もっともっと国民全体でよい日本に変えていきましょう ![]() てるひこ 9月19日大和屋本店旅館にて中小企業金融公庫松山支店による若手経営者の会が行われた。式次第として第12回総会及び第39回研修会そして懇親会の順番で進められた。
総会は吉井タオル㈱吉井智己代表幹事の元、滞りなく円滑に進められた。研修会では講師のインタープランニング㈲代表取締役富山達章氏をお招きして、演題は「地場産業の新しい挑戦」ブランドづくり・商品づくりの種は足元に!であった。企業というのは常に事業の進化スタイルを考えていないといけないのである。 伸びる「中小企業ブランド」としての見解では下記のことである。 企業ブランド ・業界への危機感 ・挑戦 ・前向き ・独自の価値観 商品ブランド ・差別化された商品力 ・高付加価値 ・時代・ライフスタイルとのマッチ 流通 ・販路開拓への投資 ・新しい販路の開拓 伸び悩む「中小企業」としての見解では下記のことである。 企業 ・過去の栄光への執着 ・保守的 ・否定的 ・現場にしか価値を感じない ・他力本願 商品 ・過去そのまんまの商品 ・低価格商品 ・独自の価値観 流通 ・悩み通し ・既存への執着 ブランドづくりが企業の底チカラを育てるのである。これからは何事にも怖じずに挑戦「チャレンジ」で頑張っていきたいと思う。 てるひこ 9月18日に安全パトロールを行った。門屋組では毎月8のつく日がパトロール日となっているのである。8日、18日、28日と毎月3回のパトロールと、格現場では毎月1回の災害防止協議会を実施し、協力業者さん達を集めての安全会が行われている。28日のパトロールではマルトメ安全パトロールと称し、協力業者さん達と同行でパトロールするのである。多面的な角度から現場を見ることによって、色んな危険箇所が見えてくるのです。 18日のパトロールでは6現場見させてもらった。全ての現場が安全に留意し進められていたので安心しました。現在台風13号が四国に接近している。台風養生をしっかりするようにといって回った。風の力は非常に怖いものである。これは多分飛ばされないだろうと思ったものでも飛ばされるくらい風の力は強いのです。風の力を経験している人はよく分かっていることと思います。妥協のない養生を行ってください。 平成20年度安全衛生管理計画 基本目標 くわえタバコ作業・ポイ捨てを撲滅し、4Sを推進して現場のモラルアップと環境美化を図る!! 安全目標 元請と協力業者が一体となって、作業環境の整備と改善に取り組み、災害ゼロを目指す!! 安全スローガン 決めたこと 守る勇気と続ける努力 皆で築こうゼロ災害 安全の意識を高めて行きましょう てるひこ |
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