× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 世界一のバンジー、マカオタワーにてバンジージャンプを行った。上から下まで233mという脅威の高さであったが、世界一という言葉に引かれてタワー最上部に上がる決意をした。ビルでいったら61階。ここはよくお笑い芸人の罰ゲームでよく使われているところだそうだ。鷲羽山ハイランドのバンジーと違って腹ゴムではなく、足ゴム使用だった。 ジャケット金具を装着し、いざ飛び降り地点へ向かった。飛び降り地点までの距離は約1.2m。足をグルグル巻きに固定されてる為、なかなか前に進めない。右、左、右、左と少しづつ5cmきざみで進んだ。飛び降り地点到着!この瞬間はなんとも言えない緊張感だった。後ろにはギャラリーが注目していた。そして5・4・3・2・1のカウントダウンが始まり、両手を天にかざしながら垂直落下で落ちていったのだ。バンジ~ ![]() 無重力状態がたまらない。4秒くらい経った後、強い衝撃が脳に響いた。この時はかなりいやな感覚が私を襲った。首を強く絞められた時(スリーパーホールドでオチル前)の感じで宙吊り状態が1分ほど続いた。そして地上に到達した。 アドレナリンが大量に脳を駆け巡ったせいか、ハイテンションになっていた。なんとかやり遂げたのだ。なかなか出来ない体験をしたマカオ旅行でした。 高血圧の人はしないでね ![]() てるひこ PR 9月8日(月)に松山全日空ホテルでいよぎん地域経済研究センターの主催によるIRC創立20周年記念講演会が行われた。講師はコマツの代表取締役会長坂根正弘氏であった。演題を{コマツの経営構造改革}~強みを磨き、弱みを改革~で講演が進められた。
講演序盤で坂根会長が仰られたことでものすごく印象深い言葉があった。それは「講演会というのは講師にも責任があるが、聞く側にも責任がある」と仰ったのだ。今まで色んな講演会に出席したが、冒頭でこのようなことを言う方は初めてで、衝撃的であった。聞く側の責任というのは、90分の講演の中で何でもいいから自社に持ち帰る責任である。それを聞いて講演に対する意識が私の中で変わった。何かを持ち帰るぞ~っと ![]() 世界レベルで経営が行われているコマツと愛媛に密着している中小企業である門屋組とを比較すること自体が無謀なことだが、よい企業の真似が出来ない会社が良くなるはずがないとそー思った。 日本企業の共通のテーマ 1.トップの現場密着 2.方針展開 ・トップダウンは必須 ・継続的な改善には「ミドルアップ・ミドルダウン」も不可欠 3.パートナー間の連携 ・社内部門間、代理店、協力企業との連携 4.人材の育成 これらのことを会社の中で強化していきたいと思った。でもまずは今年1年は上記の3、パートナー間の連携。{ホウ・レン・ソウ}の実施である。 よい会社になろう ![]() てるひこ ゆっくり出来た日曜日でした。昼ごろから体重計を買いに電気屋さんに行った。その後、レンタルビデオ屋でDVDを借りた。バイオハザードXとスターゲイトの2本である。スターゲイトは私が小学生くらいの時のSF映画で、もう何回も観ている映画だった。何となくまた観たくなり借りてしまった。そんなのんびりした一日でした。
いや~映画ってほんとにいいものですね ![]() てるひこ 私の幼馴染みが二番町でフラワーショップを経営している。去年門屋組がテナント改修工事をさせていただいた店である。そこがなんとすてきな花屋さんという雑誌に取り上げられたのだ。
花屋さんとは思わせないシックなモノトーンの空間。そこに色彩鮮やかなお花達がスポットライトに照らされ、何ともいえない美しさを主張している。 白黒を使う店長のセンス、空間づくり。そして綺麗な花。このような要因が全て揃って雑誌に取り上げられたんだと思う。その空間部分に一緒に立ち会えられたことをこの場で感謝の気持ちを申し上げたいと思います。 本当にありがとうございました!! てるひこ |
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