× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 2月20日(金)、サンセットヒルズカントリークラブにて、第3回門屋組親睦ゴルフコンペが開催された。総勢43名の多数の皆様にご参加していただいた。天候の方は曇り、そしてさらに強風がプラスされた状況の中、ゴルフコンペがスタートした。 プレーがスタートしたものの、皆さん強風のアゲンストに苦しんでいた。距離感のつかめないまま、あっと言う間にラウンドが終了した。 私の成績は49、60の109であった。今年に入って110を切ったのは初めてであった。 皆さん大変疲れきった顔の中、ミーティングが始まり、成績発表が行われた。優勝者はなんと我が社の七福神、夷子常務であった。優勝おめでとうございます。私は何の賞にも属さない36位だった。 本日は大変お忙しい中、第3回門屋組親睦ゴルフコンペにご参加していただきまして、誠にありがとうございました。これからも第4回、第5回と長きに渡り存続させていく所存でございます。どうか皆様のお力添えのほどよろしくお願い申し上げます。また楽しいゴルフをやりましょう。 第1回優勝者:株式会社ダイテック(加藤 昭夫氏) 第2回優勝者:大阪装飾株式会社(水田 公明氏) 第3回優勝者:株式会社門屋組(夷子 收氏) てるひこ PR 2月19日(木)、愛媛県赤十字血液センターで、愛媛県建設業協会献血が実施された。毎年恒例の献血運動であるが、今年も門屋組からは多数の方が献血を実施してくれた。皆さん、ご協力ありがとうございます。 私は400mLの献血を実施した。400mLの献血では、18歳~69歳の方が献血することができ、男女共50kg以上ないと献血することができない。そして血液比重が1.053以上、血色素量が12.5g/dL以上ないといけない。年間の献血回数は男性が3回以内、女性が2回以内とされている。 私は今回体重が落ちたせいで、血圧が上が110の下61という理想の数値での献血となった。そのことが私自身、本当に喜んでいる。 愛媛県建設業協会は愛媛県の活性化の為、色んな活動をしています。これからも日々の活動を大切にし、愛媛県を盛り上げ、人の為に活動を実施したいと思います。 てるひこ 2月18日(木)、高知市サンライズホテルにて、(社)高知青年会議所2月例会に理事長補佐グループとして参加させていただいた。松山青年会議所からは8名の方が参加した。 この日は例会行事として、松山青年会議所から講師として招かれていた、木本先輩の講演会が行われたのである。木本先輩は2008年度、文化発信委員会の委員長として活躍された先輩である。 演題は「日本中のまちづくり~各地青年会議所のすばらしい事業を紹介~」で講演会がスタートした。 松山青年会議所文化発信委員会の事業として挙げられるのは、松山俳句甲子園である。この俳句甲子園は高校生がメインの大会で、5人一組の紅白チームに別れて、俳句を読み取る力などで勝敗を決める大会である。 この大会を始めた目的は3つある。 一、俳句文学を盛り上げる。 二、高校生同士の交流を深める。 三、松山の文化を発信する。 この3つの目的の下、松山青年会議所が発信されたものが、長きに渡り一人立ちして、大きな事業となっている。私達も松山の文化をもっと全国の方達に知ってもらい、次世代へと継承させていく義務があるのだと、改めて木本先輩の講演によって再認識させられた。 まだまだ隠された文化はいっぱいある。今後その文化の発信を市民の皆様と共に、各地青年会議所は活動していきますのでご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 招いていただいた高知青年会議所の皆様、本当にありがとうございました。ますますのご発展を願っております。 てるひこ 2月17日(火)、松山全日空ホテルで(社)松山青年会議所2月例会が行われた。この日の例会行事は、県都LOM理事長シンポジウムということで、四国4県の理事長達がJCへの熱き思いを語りあったのだ。LOMとは(Local Organization Member)の略で、都市ごと、あるいは市部・町村が集まった形で組織され、その組織をLOMという。 パネルディスカッションが始まり、四国4県の理事長が紹介された。高松青年会議所桑嶋理事長、徳島青年会議所庄野顧問、高知青年会議所高野理事長、松山青年会議所小泉理事長。各理事長のJCに入会した頃の時と、現在の心境などが語られた。 入会当時にくらべ、情報を正しく伝達する能力が備わった(松山)。24時間の使い方が上手になった(徳島)。人の立場になって考えれるようになった(高松)。幅広く人を知ることができ、リスクをおって挑戦することがJCでは可能である(高知)。このような各意見が出てきた。 県都LOMシンポジウムを終えて、私は色んなことを考えさせられた。各理事長達は一歩一歩経験を積んで、今その職務をまっとうしている。その学びの精神を忘れずに、コツコツと経験を積んでいきたいと思った。 小泉理事長が唱えるJCi.s.m(JCイズム)がある。 「~踏み出そうこのまちの明日のために・・・さあ行こう私たちには情熱がある~」 今日本全体でも失いつつある情熱を今一度取り戻し、何事にも率先して行動していこうと私は思っている。高松、徳島、高知、松山青年会議所のご発展、ご繁栄を願っております。ありがとうございました。 てるひこ |
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