× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 3月8日(日)10時より、松山市野外活動センターにて、株式会社門屋組~創業100周年『100本の桜』記念植樹~を開催した。門屋組のご家族の方や関係者の方、総勢80名の方たちにお集まりいただいた。 式典は滞りなく執り行うことができた。松山市の方々には大変お忙しい中、ご出席していただき、そしてご協力していただいたこと、本当にありがとうございました。 式典後は全員で100本の桜を植樹していった。新立造園様のご指導の下、家族で協力し合って行った。その中には、土が硬過ぎて、中々スコップで掘れずに悪戦苦闘している家族もいた。すんなり掘れたところでは、「はい、次どこいきましょうか?」と軽快に作業している組もいた。いずれにしても、色んなドラマがあり、私たちの歴史に残るいい記念植樹になったと思う。 本日は大変貴重なお休みの中、株式会社門屋組~創業100周年『100本の桜』記念植樹~にご参加していただきまして、誠にありがとうございました。この記念植樹を通じて、皆さんの家族の方ともコミュニケーションがとれましたこと、本当に嬉しく思っております。 この記念植樹の主旨でもある「おかげさまで100周年を迎えさせていただく感謝の気持ち」と「次世代の子供たちの輝かしい未来のために」を門屋組一同心に置き、これからも頑張って参りますので、よろしくお願い致します。 てるひこ PR 3月4日(水)、12時より駅前北斗にて、松山青年会議所第3回補佐グループ会議が行われた。この会議は毎月の第1水曜日に定例で開かれるのである。会議の内容は、今月の理事長の動きやスケジュールの把握、先月の理事長補佐としての反省点などの話し合いである。 この日は、近藤弘志理事長特別補佐より、補佐マニュアルが手渡された。このマニュアルを見た時、私の動きはまだまだやなと実感した。 一.補佐として心構え ※いかに正確に目的場所・会場へと着くように出来るか、次の行動にいかにスムーズに移れるか、次のスケジュールを正確にサポート出来るかを考えて動くかが必要。 二.補佐としての意識と行動 ※気配りと配慮、周りに注意して、行動・言動するように。 ※目立たず、出過ぎず、さりげなく。 ※敏感に、的確に、敏速に。 ※周りの人と連携してスムーズに。 ※自分の頭で考え行動すること。 ※情報は常に確認すること。 ※他者に注目されていることを意識して行動すること。 ※二度とできない経験であることを忘れないこと。 ※わたしが行かなければ、自分以外の誰かが行ってくれていることを忘れ ないこと。 ※補佐の失敗は、役員の失敗になることを自覚すること。 三.補佐の役割 ※役員が実務を心おきなく達成できるようにサポートする。 このようなことが補佐には必要であると、補佐マニュアルでは教えてくれた。補佐業務をすることによって、私自身を成長させてくれる。その為には常に率先して行動するようにしたいと思う。「はい、よろこんで」の心がけ、そしていつも支えてくれている人への「感謝」の気持ちを忘れずにしたい。 てるひこ 3月3日(火)、広島県庚午の地で、ピーエフ庚午店竣工式が執り行われた。平成20年11月11日に起工式を行ってから3月3日に至るまで、無事故、無災害でこの日を迎えることができた。 無事故、無災害で竣工できましたのも、広島菱重興産㈱様、㈱フジ様のおかげであると感謝しております。誠にありがとうございました。 この縁起のよい、3月3日「ひな祭り」の日に竣工式が執り行うことができたこと、そしてもうひとつ嬉しいことがある。それは、広島菱重興産㈱の大西社長の誕生日であったこと。 このような日に竣工式を迎えることができましたこと、大変嬉しく思っております。本当におめでとうございます。 広島県初となる㈱フジ、ピーエフ庚午店のご発展、ご繁栄を門屋組一同深くお祈りいたします。 現場を納めてくれた門屋組広島支店の作道さん、小西さん、宮脇くん、大変ご苦労様でした。そして竣工式設営班の皆さん、朝早くからお疲れ様でした。 てるひこ |
|