× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 5月19日(火)、(社)松山青年会議所5月例会が南海放送にて開催された。本日の例会行事は、協働運動推進委員会担当による、「地域が変われば日本が変わる!協働運動推進アクションプラン」で進められた。 第1部では、日本人のアイデンティティ{(こころ=気高き精神性)、(かたち=国体)}を後世に語り伝えていかなければならないことを学んだ(5月11日ブログ更新「THE PRIDE塾」参照)。そして(社)日本青年会議所が推進している「親トレクイズ」をメンバーでやってみた。親トレとは、親としての責任と自覚を向上させるためのトレーニングである。 親トレ10問クイズ 第1問:「三つ子の魂百まで」は、根拠のないデタラメである。 第2問:子どもをしっかり抱きしめるのとそうでないのとでは大違い? 第3問:家庭が円満であるかどうかは子どもの成長にはあまり関係がない。 第4問:挨拶は大事である。 第5問:子育てのために、親の趣味の時間まで犠牲にする必要はない。 第6問:テレビゲームは子どもの発達に悪影響を及ぼす。 第7問:集団活動は積極的に参加させるべき。 第8問:生活習慣はとても大事である。 第9問:親と子は友だちのように仲良くする関係が望ましい。 第10問:父親の役割と母親の役割は異なる。 回答 第1問:× 最新の脳科学研究によると、人間らしさを司る領域は、3歳までにほとんどが作られると考えられています。 第2問:○ しっかり抱きしめるのとただ単に抱きしめるのとでは、愛情の伝わり方が違います。 第3問:× 子どもは大人以上に夫婦仲を気にしています。円満な家庭は、子どもの心の拠り所なのです。 第4問:○ 毎日の挨拶は、コミュニケーション能力の基礎づくりにとても重要です。 第5問:× 親だからこそ無償の愛を子に注いでください。その犠牲を払ってでも子育てができるのは親だからこそなのです。 第6問:○ 脳への悪影響が少なからずあることがわかってきています。子どもにはぜひ外遊びを 第7問:○ 人間はひとりでは生きていけません。集団活動の中で協調性を養いましょう。 第8問:○ 睡眠時間や朝食などの生活習慣が不規則になると、子どもの学力低下や精神の不安定を引き起こすことが統計によってわかっています。 第9問:× 子どもの人間性や社会性、価値観などは親のしつけから育まれます。親は時として「ならぬものはならぬ」と断言する厳しさを持たなければなりません。 第10問:○ 子どもをしっかり包み込むやさしさを「母性」とすれば、ダメなものはダメと厳しく教えて独り立ちさせるのが「父性」。「しっかり抱いて、下におろして歩かせる」ことが肝要です。 親としての責任と自覚を向上させたいと思ったなら、このサイトを見てみると面白い発見があると思います。http://www08.jaycee.or.jp/2008/education/oyagaku/ 地球上では温暖化により様々な変化が伴っている。例えば、山岳氷河の後退、台風と干ばつ、グリーンランドの氷の融解、海面上昇などである。このように地球が悲鳴を上げているのに、ただじっとしていては今までお世話になっている地球に対して申し訳ない。そこでみかん一座の南海放送、戒田節子さんをお招きして、松山青年会議所メンバーと共に、もう皆さんお馴染みの地球温暖化防止推進ソング「地球にEcoしょ!~私のエコ宣言~」を踊ったのである。意外にテレビなどでは簡単そうに見える踊りが、結構難しかった。明日からこの6つのエコ宣言を実行し、私たちの地球のために考えてみましょう。 エコ宣言 一つ・・・エアコン温度は適切に! 二つ・・・蛇口はこまめにしめましょう! 三つ・・・車の発進ゆっくりと! 四つ・・・買い物するならエコ製品! 五つ・・・いつも持ちましょエコバック! 六つ・・・こまめに抜こうコンセント! 5月例会担当の協働運動推進委員会の皆様、本日は素晴らしい例会をありがとうございました。一人一人の気持ちが変われば、きっとこの地球はよくなり、そしてまだ見ぬ次世代へ日本人としての「こころ」と「かたち」のアイデンティティを語り伝えることができると深く思いました。我ら総務委員会が担当する第2回例会対抗レクリエーションも最高の盛り上がりを見せ、私たちに感動を与えてくれましたこと感謝申し上げます。また次回6月例会では皆さんと一体となれるレクリエーションを考えていきたいと思いますので、皆さんよろしくお願い致します。 てるひこ みかん一座、戒田節子さんと共に踊る小泉理事長と着ぐるみを着た、堀之内再生検討委員会丸山委員長、青少年共動委員会西村委員長、協働運動推進委員会花山浩司君の5人によるEcoコラボ。おかげで、松山青年会議所メンバーと楽しく踊ることができました。 PR 新型インフルエンザが猛威を振るっている。とうとう国内感染者が163人にまで広がった。大阪府や兵庫県は休校やイベント中止など市民生活に影響し始めている。
県内でもマスクの需要が急増しているようである。薬局店の殆んどで、来店客一人のお客様がマスク一つ必ず購入しているそうだ。例年よりも70倍の売り上げを記録している。 今一度新型インフルエンザに対する危険意識を高め、わが身、家族、友人、同僚などに迷惑が掛からないように基礎知識を周知し、予防するなどして感染拡大しないように気をつけていただきたい。わが身は自分自身で予防したいと思う。 てるひこ ▼インフルエンザと“かぜ”(普通感冒)のちがい
治療と予防 予防法は、帰宅後うがいや手洗いをする、マスクをつける、人混みを避けるなど、通常のインフルエンザと同じです。しかし、この場合ヒトは全く抗体を持っていませんのでワクチンを接種する必要があります。現在のワクチンは新型インフルエンザには効きませんが、新型インフルエンザに効くワクチンを早期に実用化するために、世界中で研究が行われています。新型インフルエンザの治療には、抗インフルエンザ薬(ノイラミニダーゼ阻害薬)が有効であると考えられています。このため、国や一部の自治体では、新型ウイルスの出現に備えて、抗インフルエンザ薬の備蓄を行っています。 5月17日(日)、道後山の手ホテルにて、命名披露会、名づけを行った。赤ちゃんの名前は、法的には、出生届を誕生から二週間以内に決めればいいのだが、「お七夜」という祝いの席で命名が披露されるのがしきたりである。大変忙しいところ、奏来の為に両親、姉たちが駆け付けてくれて、命名披露会が開催することができた。 「乾杯!」、私の乾杯の発声で命名披露会は始まった。美味しい食事とお酒を頂きながら、出産状況や懐かし話などで大いに盛り上がった。アルコールも大分摂取し、次第に皆の声のトーンが上がってきた。そんな状況でもただ一人、すやすや眠っていた奏来がいた。妻も不思議そうに首を傾げている。「いつもならこの時間帯は大泣きやのにね~」と・・・。おかげ様で滞りなく命名披露会を行うことができました。 本日は大変お忙しいところ、奏来の為に集まっていただきまして、誠にありがとうございました。夫婦共々まだまだ未熟で、迷惑をお掛けすることもありますが、ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。大きな心を持って奏来を育てていきたいと思います。 てるひこ 「命名書」には正式と略式があります。正式な「命名書」は横長の奉書紙を使います。奉書紙を左、右の順に三つ折りにして、表に「命名」と濃い墨で筆書きします。三つ折りの奉書紙を開いて、右肩に父親の名前と続柄を書き、中央部分に大きく名前を墨書し、左下に生年月日をやや小さく記します。三つ折りの左部分には、右肩に年月日、左下に父母の名前を並べて記します。 略式の「命名書」は、半紙を使います。中央の上に「命名」と記し、その下に大きく名前を墨書して、名前の左側に生年月日を加えます。 落ち着いた洋個室でお食事をさせていただきました。いつもは洋食を食べない父も「これは美味い」と食べていました。そして山の手ホテルさんには奏来の為にベビーベットまで用意していただきました。ありがとうございました。 本日、5月17日(日)は石丸さんの誕生日であります。おめでとうございます。いつも妥協を許さない石丸さんのその姿は、みんな信頼を置いています。いつも現場ご苦労様です。今日は特別な日であります。そして日曜日であります。ゆっくりと家族とお過ごし下さい。本日は誠におめでとうございました。
てるひこ 誕生日大全引用 5月17日に生まれた人は、理想に燃え、毅然とした態度で、社交的なのでどんな分野でもうまく対応できます。前向きな気持ちになっている時は、非常に血気さかんで、自分の考えを信じています。また、世渡り上手で常に人との交流に恵まれ、楽しい生活を送ることができることでしょう。しかし根拠もなくお金が不足するのではという恐れに取りつかれることがあります。強い野心があるので、名声を得たり、少しばかりの贅沢な生活をしたいと願う心に突き動かされます。「強い野心と固い意志を持った行動派」 長所:思慮深い、専門的な能力がある、計画性がある、優れたビジネスセンスを持つ、お金儲けが上手、内省的である、骨惜しみしない、正確である、研究心がある、科学に優れた才能を持つ 短所:孤立している、頑固である、不注意である、気分が変わりやすい、心が狭い、批判的である、心配性である、疑い深い この日に生まれた有名人 安部譲二(作家)、山形由美(フルート奏者)、斎藤陽子(女優)、坂井真紀(女優)、デニス・ホッパー(俳優)、井ノ原快彦(V6 タレント)、木佐貫洋(プロ野球選手) Sっ気ムンムンお嬢さん猫、なーこさん(2009年3月19日の更新ブログ参照)。解体作業も終わった夕方に、ポツンと一匹、道路に座っていた。しばらくなーこさんの様子を見ていると、私の方を振り向くことなく、ただじーっと解体現場の方を見ていた。今まで親しんできた家が無くなっているので、悲しんでいるのだと思う。最近では、隣の家へ仮住まいしている両親に便乗し、ちゃっかり仮住まい宅の方でも、自分のポジションを獲得していた。両親は「絶対この家には入れさせない」と言っていたのに・・・。かなりの営業努力をした模様。恐るべしS女なーこさん。 一方、門屋家の敷居を跨ぐのを認められていないプッチは、何とか仮住まい宅の椅子の下にその姿はあった。やはり、何度営業するもことごとく断られ、まだ家には入れさせてもらいない模様。その営業努力と根性はいずれ両親の心に届くだろう。頑張れプッチ。諦めるなプッチ。 またこの2匹の行動を追っていきたいと思う。今度はどんな行動をしてくれるかな・・・。 てるひこ プッチの現在の居場所。この写真を見ると、一見悲しさが伝わってくるのがよく分かる。頑張れプッチ!お前の努力はいつか実はず・・・。 この木の上で爪とぎをしていた。必至に自分をアピールしていた。この営業を今度は父に見せてやれ。必ず心にその想いが届くはず・・・。 家屋解体も順調に行われている。そこにノーヘルで現場内に入ったなーこさんを発見した。「こらっ!危ないから出ていきなさい」と言ったら、動揺することなく、現場外に歩いていった。現場内はヘルメット着用でお願いします。 |
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