× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 5月29日(金)、ひめぎんホールにて、(社)愛媛県建設業協会通常総会が開催された。この日は加戸知事をはじめ、愛媛県の各支部に所属する方たちがひめぎんホールに集結し、総会が盛大に行われた。 私が所属する松山支部青年部では、毎年この総会が開催される際、円滑に人が流れていく為に、駐車場での交通誘導や受付、座席への誘導を行っている。本日の私の持ち場は、受付であった。 会場に来ていただいた松山支部の皆様に、受付として元気よく、「お世話になっております。」「こちらが総会資料でございます。」「中へどうぞ。」と言った。一方駐車場では、多くの車が出たり入ったりを繰り返す。その為、1台ずつ丁寧に応対と誘導を行い、事故もなく受け持つことができた。長時間、本当にお疲れ様でした。 本日は、(社)愛媛県建設業協会通常総会が盛大に開催され、滞りなく執り行うことが出来ましたこと、お喜び申し上げます。私たち松山支部青年部も微力ながら、この総会のお世話をさせていただきましたこと、感謝申し上げます。、(社)愛媛県建設業協会のますますのご発展・ご繁栄を願っております。ありがとうございました。 てるひこ 本日の私の受け持ち場である。受付→資料配布→表彰者へリボンの取り付け→座席対応。この一連の流れを皆で連携して行うことができました。 青年部受付隊員の皆さん、長時間お疲れ様でした。またこのような形でお世話が出来ます事を楽しみにしております。ありがとうございました。 PR 5月28日(木)、マルトメ安全衛生協議会合同パトロールを実施した。本日のパトロール員、門屋組からは私と中田部長、佐伯さん、谷本さんの4名。マルトメ協力会社から、マルマストリグ株式会社(徳江 浩氏)、株式会社四電工愛媛支社(百田 敏正氏)、有限会社和田工業(和田 浩二氏)の3名。計7名でパトロールを実施した。 本日のパトロール現場は、伊予銀行本店南別館と三浦工業株式会社電機・FA事業部の2現場を回った。伊予銀行本店南別館では、屋上防水工事、足場解体、軽量鉄骨(LGS)下地が施工されており、徐々に躯体工事から仕上げ工事に様変わりしている状況である。よって現場内では、脚立と道板を使用することが多くなってくる。道板3点支持とゴムバンド結束は勿論のこと、脚立天端での作業は絶対しないようにしていただきたい。よろしくお願い致します。 三浦工業株式会社電機・FA事業部では、杭工事の真っ只中である。本日のパトロールでも挙がった、強風による杭打機の倒壊は十分に気をつけていただきたい。風の力は恐ろしいものである。そして現場内は現在日影がない為、熱中症対策を必要以上に行い、対応してください。よろしくお願い致します。 2現場回ってパトロール員は安全ミーティングを行った。 ・当社は重大災害に繋がる作業、防水工事、杭工事をしている為、注意を払って作業したい。 ・門屋組の監督は我々の意見を良く聞いて、コミュニケーションを図ってくれるので、大変ありがたい。 ・当社の不安全箇所については早急に代理人に連絡し、改善させる。 ・当社は門屋組から多くの仕事を任されているので、パトロールで指摘を受けないように安全に協力していきたい。 ・伊予銀行作業所では、建物内は狭いながらも安全通路をしっかり確保していた。又、足場の下にはゴミが無く大変綺麗だったので、自分の現場で反映したい。 ・4S、モラルラップが進んでいる。 本日は5月度マルトメ安全衛生協議会合同パトロールにご参加していただきまして、誠にありがとうございました。パトロール員から挙げられた指摘事項は早急に改善し、また全社に周知徹底をしていきたいと思います。また今日参加されたマルトメ協力会社の皆さんも、会社で安全・衛生意識とモラルアップの向上を図っていただきたい思います。又快適な職場環境づくりを形成していく為にも、皆さんと共に考えていきたいと思いますので、御協力のほどよろしくお願い申し上げます。本日もご安全に! てるひこ 熱中症の症状
5月27日(水)、伊予銀行本店南別館の現場にて、定礎式が執り行われた。定礎式とは、鉄骨や鉄筋コンクリート造りの建築において、本 定礎 定礎式は、滞りなく執り行うことができました。誠におめでとうございます。門屋組定礎式設営班の段取りのおかげで素晴らしい定礎式を行うことができました。ありがとうございます。 これまで安全に無事故・無災害で施工することができましたのも、施主である株式会社伊予銀行様、設計・監理の株式会社鳳建築設計事務所様、現場管理の井上課長と溝田君、そして門屋組協力会社の皆様のおかげであります。本当に感謝申し上げます。 これから仕上げ工事に取り掛かりますが、今まで以上に安全に留意し、信頼・満足・感動していただく建物をご提供できますように、門屋組一同頑張っていきますので、よろしくお願い申し上げます。 てるひこ 施主代表者が執り行う。定礎銘板には、銅または真鍮の板を用い、大きさは縦20cm、横30cm(A4版)、厚さは3mm程度のものとし、定礎の辞などを刻み込みます。 施工者が執り行う。礎石は建物玄関付近の柱に据え付ける石で、通常は、花崗岩が用いられます。「定礎」の文字と年(あるいは年月日)を刻み込みます。 施工代表者が執り行う。この後、礎石の「水平・垂直検定の行い手」を設計代表者が執り行う。この時、水平器・垂直器は、白い半紙を巻き、水引か麻ひもで結んでおきます。 施主代表者が執り行う。この時、斎鰻(いみごて)・斎槌は儀式用のものか、新しい実用品の柄のところに白紙を巻き、水引をかけたものを用います。モルタル入れ箱は、礎石を固定するモルタルを入れておくための檜製の箱で、中にモルタルを4分の1から5分の1程度入れておきます。 施主代表者が執り行う。最後に礎石表面の紙を取り除く。 定礎の儀が皆様のおかげで滞りなく執り行うことができました。誠におめでとうございます。 5月26日(火)、ホテルNO.1松山にて、(社)松山青年会議所5月度委員会が行われた。松山青年会議所では、毎月の第3火曜日に例会が開かれ、第4火曜日に委員会が開かれている。本日は私が所属している総務の委員会が開かれた。
前日に行われた委員会対抗サッカー大会の余韻と興奮と激しい筋肉痛が冷めていない状態での委員会であったので、全体的に一体感のある印象を受けた。恐るべしスポーツ効果である。 総務委員会は縁の下の力持ち的な委員会である。総務委員会として大きな事業をすることもないし、特に目立つこともしない。しかし、常に各事業や行事が円滑に運ぶことを考え、毎月行われる例会では、JCメンバーが率先して参加していただく為に、委員会対抗レクリエーションなどの催しも行っている。この委員会は青年会議所にとって、とても重要な委員会なのである。本日の委員会では帽子委員長の進行の下、大変意義のある協議を行うことができた。 率先して発言することは会社組織でも大切である。頭で考え、耳で聞き、口で伝え、皆で協議、検討し、そして一つの大きなものを創り出す。青年会議所に入会したことによって、仲間の大切さと感謝する心を学ばさせてもらった。これからも最高の縁の下の力持ちになる為に、総務委員会を盛り上げて、頑張りたいと思います。ありがとうございました。 てるひこ 5月25日(月)、重信町ツインドームサッカーグラウンドにて、第1回(社)松山青年会議所委員会対抗サッカー大会が行われた。この日は、真の男の集まる委員会を決定付けるべく、3つの委員会の精鋭メンバーたちが集結した。3つの委員会を紹介しよう。丸山委員長率いる、堀之内再生検討委員会8名。山本委員長率いる、ふるさと文化発信委員会10名。帽子委員長率いる、総務委員会7名。 10分ハーフの総当たり戦により、初戦を総務委員会VS堀之内再生検討委員会となり、20時よりキックオフとなった。 日頃の運動不足と、久しぶりに感じるグラウンドの感触でメンバーは戸惑っていた。そんな中、ふるさと文化発信委員会の初ゴールが決まった。ゴールが入ると一気にモチベーションが上がり、次々と総務委員会のゴールネットを揺るがした。結果1-0で堀之内再生検討委員会の勝利。我が総務委員会は初戦敗退となったのである。 私は、怪我をしないように心がけてプレーをしていたものの、やっぱり怪我をしてしまった。第2戦のふるさと文化発信委員会の戦いの際に、コーナーキックから高く上げられたボールに対してヘディングシュートを放った。しかし、全く高さが合わずに顔面直撃。メガネをかけていたせいで流血となってしまった。そんなハプニングもあり、笑いありのプレーが続出し、10分ハーフ総当たり戦は幕を閉じた。 結果発表。栄えある第1位は堀之内再生検討委員会が勝ち取った。第2位は総務委員会であった。そして第3位はふるさと文化発信委員会であった。第1回の真の男の集まる委員会は、堀之内再生検討委員会に決定した。 第1回(社)松山青年会議所委員会対抗サッカー大会に参加させていただきましたこと、感謝しております。男同士のプライドがぶつかりあい、スポーツでいい汗をかいて、いい笑顔で親睦が深め合うことができましたことは、私にとって本当にいい思い出となりました。また第2回、第3回と、この大会が永続し、JCの輪が広がっていくことを願っております。ありがとうございました。 てるひこ 総務委員会名キーパーを務めた佐伯君。この一対一の絶体絶命のピンチを切り抜けたのである。ナイスセーブ。 プレー後の祝賀会に焼肉屋さんに皆で行った。勝利した真の男の集まる堀之内再生検討委員会の至福の瞬間を撮った~。焼肉を腹一杯食べた後の、勝利のチョコレートパフェの味は最高だろうな~。見てるこっちがゴチの気分を味わえました。おめでとうございます。 |
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