× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 昔から私はペットが大好きだった。しかし、今思い返せば、初めの内は可愛がって世話をするものの、次第に飼ったら飼いっぱなしに発展する。そして後は親への丸投げというのがセオリーとなっていた。ペットのことで親には大分迷惑をかけている。 PR 7月25日(土)、(社)日本青年会議所が主催するサマーコンファレンス2009に参加するべく、横浜の地に向かった。サマーコンファレンス(以後サマコン)とは、青年会議所会員の学びの場であると同時に、青年会議所運動及び提言を国家へ、そして、参加する全ての方々へ発信する事業である。 本年開催するサマコン2009の開催テーマとは、「真日本建国」へ舵を切れ!!~開港の地から無限の可能性のある未来に向けて~として、自分づくりと地域づくりが国づくりにつながることであることを認識していただくと共に、無限の可能性のある未来を実感していくというテーマであった。 帽子委員長率いる総務メンバー5名は、羽田空港からジャンボタクシーに乗り込み、横浜中華街に移動した。到着すると、そこは本場の中華街にきたような感覚にさらされたのである。私は見るもの全てが初めてであったので、楽しさは2倍に膨れ上がった。しばらく辺りを探索した一行は、昼食をとるべく、華福飯店を訪れた。 中華を満喫した一行は、今夜LOMナイト(懇親会)が開催される場所を下調べし、13時から国立横浜国際会議場で開催されるフォーラム・セミナーに参加する為に移動したのであった。 (社)松山青年会議所の井川副理事長(日本青年会議所常任理事)がパネルディスカッションのコーディネーターを務める「真のグローバリズム」創造セミナーの受講を終えた一行は、夜に控えるLOMナイトに備え、ホテルにチェックインをした。そして2時間ほど空いた時間に私と帽子委員長と長岡くんの3名は、横浜赤レンガ倉庫と横浜ワールドポーターズを探索することにしたのである。 19時より、聘珍樓横濱本店(ヘイチンロウヨコハマホンテン)にて、(社)松山青年会議所のLOMナイト(懇親会)は盛大に開催された。いつもの松山で飲むお酒とはまた違い、横浜の地に集まった松山JCメンバーたちと飲み交わしたお酒は最高だった。2次会の名人館でも最高潮の盛り上がりを見せ、笑いと笑顔が絶えないLOMナイトが繰り広げられた。皆さんと共に今宵を過ごせたことに感謝します。そして1日目が終了した。 サマコン2日目に突入した一行は、まだ昨日のアルコールが抜けていない状態で、再びフォーラム・セミナーに参加する為に、国立横浜国際会議場へと移動した。国立大ホールに腰を据えた私たちは、講師の渡部昇一氏の講演を聞いた。引き続き、「たかじんのそこまで言って委員会」でお馴染みの、三宅久之氏、金美齢氏、勝谷誠彦氏をお招きしてのパネルディスカッションが行われた。そしてサマコン2009の締めくくりに、藤原紀香氏をお招きして、日本JC安里会頭とのフリートークを聞いて、終わりを迎えたのであった。 2日間に渡る素晴らしいサマーコンファレンス2009に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。実のあるフォーラム・セミナーを受講させていただきましたこと、そして松山JCメンバーたちと横浜の地で熱く語り合い、お酒を飲み交わせたこと、本当に感謝しております。また1年後のサマーコンファレンス2010に参加させていただくことをお誓い申し上げ、来年に向けて更に、JC三信条の一つである修練を重ねて臨んでいきたいと思います。 てるひこ 中華街の数ある中華料理店の中から選び抜かれた華福飯店であります。この時一行はテンションが上がりまくっていた。 食べ放題をチョイスした一行は、お腹一杯になり満足した模様。何でこの手つきなのか分からないのが、これから待ち受ける素晴らしい旅の予感を奮闘させる。いい笑顔です。 各フォーラム・セミナーに参加した。この会場の広さに度肝を抜かれた。 横浜赤レンガ倉庫に訪れた3名。神奈川県横浜市新港一丁目の横浜港にある歴史的建築物の愛称であり、正式名称は新港埠頭保税倉庫である。2002年(平成14年)に、1号館は展示スペース、ホールなどの文化施設、2号館は商業施設となり、付近一帯は広場と公園を備える赤レンガパークとして整備され、横浜みなとみらい21地区の代表的な観光施設となっている。 綺麗な海をバックに長岡くんと一枚。いい思い出となりました。ちょっと若大将を意識しています。(笑) 横浜の地に集まった松山JCメンバーたちと祝杯を挙げた。「かんぱ~い!!」 素晴らしい講師の先生方のフォーラム・セミナーを聞かせていただいた。改めてJCIの素晴らしさを感じました。無限の可能性を秘めています。 小泉理事長を筆頭に、この3日間本当にお疲れ様でした。皆さんの顔は疲れ切っています。しかし、最後に熱い握手をしてお互い讃えあったことは、一生忘れません。ありがとうございました。 2日間、中華づくしであったこの旅行。最後を締めくくったのもやはり中華であった。この北京ダックは、小川副理事長より頂きました。北京ダックを食べてる間、このアヒルはずーっとこっちを見ていました。また来年逢いましょうね!!!(笑) 家に帰って早速体重測定を行ってみた。すると、なんと1.5kgの増量の74.5kgであった。また明日からダイエットに励みたいと思います。目標体重72kgまであと2.5kg!!! 7月24日(金)、サンセットヒルズカントリークラブにて、平成21年度(社)愛媛県建設業協会青年部会分会対抗チャリティーゴルフ大会が開催された。本日の天候の方はというと、雨の降っていない曇りということで、夏の暑い日には嬉しい、大変涼しい環境でのゴルフとなった。そんな中、松山支部チーム4名は、ゴルフという戦いの場へと出陣した。 スタートホールから調子が最高だった私は、パーをコンスタントに取っていった。なぜ私の調子が良かったかというと、本日初めてゴルフ場に訪れた方が、4人のメンバーの中に2人もおいでたということで、私自身、指導者になった気分が、この調子の良さに繋がってきたと考えられる。程良い緊張感が大事なんだなと、改めて感じさせられた。 前半戦、後半戦とメンバーと共に、楽しいゴルフを展開することができた。ラウンド終了時には、ポツポツと雨が降り出してきて、何とか雨を避けることができた。そして本日の私の成績はというと、OUT47、IN47、計94点であった。チャリティーゴルフということもあり、私はショートホール4つの内、1つしかボールがグリーンに乗らなかったので、3000円の寄付をしたのであった。 本日は、青年部会分会対抗チャリティーゴルフ大会に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。プレー後に表彰式及び懇親会が行われた国際ホテル松山では、部会長と本日プレーを共にしたメンバーが集まり、楽しい夜を過ごさせていただきました。また次回、青年部の仲間と共にゴルフがプレーできることを楽しみにしております。(社)愛媛県建設業協会のますますのご発展を願っております。 てるひこ 昔よく使われた、ヘッドの小さいパーシモンのドライバーで、豪快にスイングした富久さんのボールの行方は・・・3mしか飛ばないチョロであった。 分会対抗の団体戦の部では、松山チームは19位中18位のブービー賞をいただきました。個人戦の部では、私は66位中25位であった。 500年に1度といわれる皆既日食が、2009年7月22日(水)に観測された。日本の陸地に限ると、皆既日食が観測できたのは、1963年7月21日の北海道東部で見られた皆既日食以来、実に46年ぶりであるそうだ。 「日食」とは、月が太陽の前を横切るために、月によって太陽の一部(または全部)が隠される現象である。太陽が月によって全部隠されるときには「皆既日食」と呼ばれる。 私は、今回の46年ぶりの皆既日食に全く立ち合うことが出来ず、テレビや新聞でしか情報を得ることが出来なかった。国立天文台の情報によると、次回の皆既日食の予定日は、26年後の2035年9月2日であるという。次回の皆既日食の時には、私の年齢は57歳になっている。今度こそ、この神秘的な皆既日食に立ち合うことを心に誓った。 てるひこ 本日7月23日(木)は、小西さんの誕生日であります。おめでとうございます。小西さんが、持ち前の優しい心で接してくれているおかげで、いつも私たちの周りにいるものは癒されています。感謝しております。今日はご家族と共にゆっくりと過ごし、日頃の仕事の疲れを癒してください。本日は誠におめでとうございます。 |
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